実況はハッスルや修斗おなじみの矢野さんと市川勝也。
解説は高田と高阪、五味。
女性ゲストは吉岡美穂と南明奈とかいう女の子。
<オープニング>
OPテーマ、リングアナウンサーのケイ・グラント、大田真一郎、レニー・ハートはそのまま。村上ショージも残留。
煽りVはナレーションが立木文彦から変更。残念!
ESPN「PRIDEリバイバル」のナレーターの人かな?
選手紹介時の「カモンベイベ♪」も変更。
<第1試合>
エジソン・ドラゴ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)
ナツラ引き込んでアームバーを狙うも惜しくも外れる。
さらにマウントをとり、パンチの連打でダメージを奪う。
マウントを返されるも下からの腕十字で一本勝ち!
ナツラPRIDE初勝利。
ドラゴは打撃系の相手の方が手が合いそう。
<第2試合>
中尾“KISS”芳広(日本/フリー)
イ・ウンス(韓国/CMAコリア)
何故かサンダーバードのテーマで入場の中尾さん。
試合前でのにらみ合いでは、わざとらしくヤノタクが中尾を止めてキスはなし。
試合はテイクダウンを取って、パウンド、膝でウンスにダメージを与え、最後は眼窩底骨折の疑いでドクターストップ。
投げキッスで歓声に応える中尾さん。
さすがにこの相手には完勝ですね。今回はブランクもあったし、顔見せマッチということでこんなもんんでしょうか。
試合後に自分のセコンドにキスしてました(笑)
<第3試合>
高橋義生(日本/パンクラスism)
ビクトー・ベウフォート(ブラジル/フリー)
高橋がタックルに行き、ビクトーがそれを切って、返しの左フックが高橋のアゴにヒット!
そのまま倒れレフェリーストップ。
<第4試合>
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデングローリー)
アリスターが距離を保ってローキックを的確にヒットさせ、ダメージを蓄積させていく。
終始アリスターペースで進むも最後にスタミナが切れはじめ、ホジェリオのパンチを喰らいだす。
ホジェリオのラッシュを数発くったところでセコンドからタオル投入でホジェリオ勝利。
セコンドはかなり早い段階でのタオルだったけど、怪我でもしてたのかな。
ずっとアリスターのペースだっただけに残念。
もったいねー!
<第5試合>
中村和裕(日本/吉田道場)
エヴァンゲリスタ・サイボーグ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
カズがテイクダウンしてサイド→相手の左手を自分の股下で殺してパウンド→V1アームロックへと移行。
なかなかタップしないが、最後に捻り上げて一本。
カズがハリッド戦以来の一本勝ち。
さすがに強豪とやってただけあって貫禄勝ちですな。
<第6試合 無差別級GP2回戦>
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
ファブリシオ・ヴェウドゥム(ブラジル/チームクロコップ)
前半はノゲイラがパンチで二度ダウンを奪い、楽勝ムード。
後半はファブがテイクダウンし、パスしようとするもノゲイラがリバーサル。
3Rノゲイラがフロントチョークでキャッチ!
ファブは何とか逃げる。
前半のダウンと後半のキャッチの分のポイントでノゲイラ判定勝ち。
寝技の攻防は回転して噛みあってましたね。
ファブ相手でも、面白い試合をするノゲイラには脱帽です。
<休憩中>
前半のダイジェストを流して、五味に解説させるも「寝技はよくわかんない」などあまり解説できず。
五味は長島茂雄のような感性で戦う人だと実感。
あとは中尾と高橋の試合後インタビューを流す。
これは今回の中で数少ない特典か。
<第7試合 無差別級GP2回戦>
藤田和之(日本/フリー)
ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
後ろ足にびっしりテーピングを施している藤田。
試合前のにらみ合いから凄いテンション上がりまくり。
ここまで震えたのは久々ですよ!
藤田がシウバの序盤のラッシュを耐えテイクダウン、サイドを奪うもガードに戻すシウバ。
シウバは下から十字を仕掛け、極まりかかるも藤田がどうにか耐える。
1R終盤にシウバのフックがヒットし、そこからシウバが猛然とラッシュ!
藤田はどうにかタックルに行こうとするも、フラフラ。
サッカーボールキックを顔面に受けたところでタオル投入。
うーっ、アップセットならずー!
藤田ぁーっ・・・OTL
完敗ですね、唯一のチャンスはサイドを取った時に押さえ込みに行ければ、といったとこでしょうか。
でも、まだ藤田のストーリーが終わったわけではない、これからの再起に期待します。
藤田和之、奈落から這い上れ!
本日の入場者数44606人。とアナウンス。
<第8試合 無差別級GP2回戦>
ジョシュ・バーネット(米国/フリー)
マーク・ハント(ニュージーランド/オシアナスーパーファイタージム)
煽りVでジョシュの声を元祖ケンシロウの神谷明が担当(笑)
ハントの絵は山のフドウか?
試合はジョシュがテイクダウンして、アームロックであっさり一本!
寝技になったら、安心して見ていられましたね。
いやージョシュ安定感あるわ(本部長風)
とにかく無事に決勝進出! バンザーイ!!
ホクトシンケンハムテキダ!
そろそろジョシュグッズ、マジでお願いしますよDSEさん。
<第9試合 無差別級GP2回戦>
吉田秀彦(日本/吉田道場)
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チームクロコップ)
吉田が必死に組み付いて、首投げに行こうとするもミルコが相変わらず腰が強いなー!
吉田が時計回りに動くと、右のローキックで確実にダメージを与えていく。
最後は膝の靭帯をやられて吉田が立ち上がれずセコンドがタオル投入。
吉田も負けん気、根性を見せたけど、ローをカットできずに完敗。
うーん、やはり日本人全滅ですね・・・
やっぱりシウバとかミルコとか外人の重量級は化け物ぞろいなんだなあと改めて実感しました。
ベストバウトは、ノゲイラ対ファブリシオかな。
一番あつくなったのはシウバ藤田。
グッときたのは吉田ですね。
煽りVに関してはやはり前の方がよかったかな。今回のは淡々とした感じがしましたね。
実況は特に問題なし。
知識のない女性ゲストはいりません!
小池栄子がどれだけまともだったか、よくわかりました。
解説は高田と高阪、五味。
女性ゲストは吉岡美穂と南明奈とかいう女の子。
<オープニング>
OPテーマ、リングアナウンサーのケイ・グラント、大田真一郎、レニー・ハートはそのまま。村上ショージも残留。
煽りVはナレーションが立木文彦から変更。残念!
ESPN「PRIDEリバイバル」のナレーターの人かな?
選手紹介時の「カモンベイベ♪」も変更。
<第1試合>
エジソン・ドラゴ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)
ナツラ引き込んでアームバーを狙うも惜しくも外れる。
さらにマウントをとり、パンチの連打でダメージを奪う。
マウントを返されるも下からの腕十字で一本勝ち!
ナツラPRIDE初勝利。
ドラゴは打撃系の相手の方が手が合いそう。
<第2試合>
中尾“KISS”芳広(日本/フリー)
イ・ウンス(韓国/CMAコリア)
何故かサンダーバードのテーマで入場の中尾さん。
試合前でのにらみ合いでは、わざとらしくヤノタクが中尾を止めてキスはなし。
試合はテイクダウンを取って、パウンド、膝でウンスにダメージを与え、最後は眼窩底骨折の疑いでドクターストップ。
投げキッスで歓声に応える中尾さん。
さすがにこの相手には完勝ですね。今回はブランクもあったし、顔見せマッチということでこんなもんんでしょうか。
試合後に自分のセコンドにキスしてました(笑)
<第3試合>
高橋義生(日本/パンクラスism)
ビクトー・ベウフォート(ブラジル/フリー)
高橋がタックルに行き、ビクトーがそれを切って、返しの左フックが高橋のアゴにヒット!
そのまま倒れレフェリーストップ。
<第4試合>
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデングローリー)
アリスターが距離を保ってローキックを的確にヒットさせ、ダメージを蓄積させていく。
終始アリスターペースで進むも最後にスタミナが切れはじめ、ホジェリオのパンチを喰らいだす。
ホジェリオのラッシュを数発くったところでセコンドからタオル投入でホジェリオ勝利。
セコンドはかなり早い段階でのタオルだったけど、怪我でもしてたのかな。
ずっとアリスターのペースだっただけに残念。
もったいねー!
<第5試合>
中村和裕(日本/吉田道場)
エヴァンゲリスタ・サイボーグ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
カズがテイクダウンしてサイド→相手の左手を自分の股下で殺してパウンド→V1アームロックへと移行。
なかなかタップしないが、最後に捻り上げて一本。
カズがハリッド戦以来の一本勝ち。
さすがに強豪とやってただけあって貫禄勝ちですな。
<第6試合 無差別級GP2回戦>
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
ファブリシオ・ヴェウドゥム(ブラジル/チームクロコップ)
前半はノゲイラがパンチで二度ダウンを奪い、楽勝ムード。
後半はファブがテイクダウンし、パスしようとするもノゲイラがリバーサル。
3Rノゲイラがフロントチョークでキャッチ!
ファブは何とか逃げる。
前半のダウンと後半のキャッチの分のポイントでノゲイラ判定勝ち。
寝技の攻防は回転して噛みあってましたね。
ファブ相手でも、面白い試合をするノゲイラには脱帽です。
<休憩中>
前半のダイジェストを流して、五味に解説させるも「寝技はよくわかんない」などあまり解説できず。
五味は長島茂雄のような感性で戦う人だと実感。
あとは中尾と高橋の試合後インタビューを流す。
これは今回の中で数少ない特典か。
<第7試合 無差別級GP2回戦>
藤田和之(日本/フリー)
ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
後ろ足にびっしりテーピングを施している藤田。
試合前のにらみ合いから凄いテンション上がりまくり。
ここまで震えたのは久々ですよ!
藤田がシウバの序盤のラッシュを耐えテイクダウン、サイドを奪うもガードに戻すシウバ。
シウバは下から十字を仕掛け、極まりかかるも藤田がどうにか耐える。
1R終盤にシウバのフックがヒットし、そこからシウバが猛然とラッシュ!
藤田はどうにかタックルに行こうとするも、フラフラ。
サッカーボールキックを顔面に受けたところでタオル投入。
うーっ、アップセットならずー!
藤田ぁーっ・・・OTL
完敗ですね、唯一のチャンスはサイドを取った時に押さえ込みに行ければ、といったとこでしょうか。
でも、まだ藤田のストーリーが終わったわけではない、これからの再起に期待します。
藤田和之、奈落から這い上れ!
本日の入場者数44606人。とアナウンス。
<第8試合 無差別級GP2回戦>
ジョシュ・バーネット(米国/フリー)
マーク・ハント(ニュージーランド/オシアナスーパーファイタージム)
煽りVでジョシュの声を元祖ケンシロウの神谷明が担当(笑)
ハントの絵は山のフドウか?
試合はジョシュがテイクダウンして、アームロックであっさり一本!
寝技になったら、安心して見ていられましたね。
いやージョシュ安定感あるわ(本部長風)
とにかく無事に決勝進出! バンザーイ!!
ホクトシンケンハムテキダ!
そろそろジョシュグッズ、マジでお願いしますよDSEさん。
<第9試合 無差別級GP2回戦>
吉田秀彦(日本/吉田道場)
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チームクロコップ)
吉田が必死に組み付いて、首投げに行こうとするもミルコが相変わらず腰が強いなー!
吉田が時計回りに動くと、右のローキックで確実にダメージを与えていく。
最後は膝の靭帯をやられて吉田が立ち上がれずセコンドがタオル投入。
吉田も負けん気、根性を見せたけど、ローをカットできずに完敗。
うーん、やはり日本人全滅ですね・・・
やっぱりシウバとかミルコとか外人の重量級は化け物ぞろいなんだなあと改めて実感しました。
ベストバウトは、ノゲイラ対ファブリシオかな。
一番あつくなったのはシウバ藤田。
グッときたのは吉田ですね。
煽りVに関してはやはり前の方がよかったかな。今回のは淡々とした感じがしましたね。
実況は特に問題なし。
知識のない女性ゲストはいりません!
小池栄子がどれだけまともだったか、よくわかりました。
<第1試合>
×エジソン・ドラゴ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
○パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)
本来ならドラゴの顔見せマッチなのかもしれませんが、ここらでナツラの一本勝ちが見たい。
寝技に持ち込めば充分チャンスあるでしょう。
<第2試合>
○中尾“KISS”芳広(日本/フリー)
×イ・ウンス(韓国/CMAコリア)
試合内容以上に入場パフォーマンスに注目されそうな中尾さん。
多少ショッパイ内容になってもパウンドでのTKO勝ち。
<第3試合>
×高橋義生(日本/パンクラスism)
○ビクトー・ベウフォート(ブラジル/フリー)
序盤のビクトーのラッシュを凌いで後半まで粘れば高橋にもチャンスはあるか。
ビクトーKO勝ち。
<第4試合>
○アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
×アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデングローリー)
最初は意味の無い再戦と思ってましたが、アリスターがファブリシオ戦は鼻の手術後で万全ではなかったとのことで、もう一度だけ期待。
希望はアリスター勝利もやはりスタミナが心配なので、ホジェリオ判定勝ち。
<第5試合>
○中村和裕(日本/吉田道場)
×エヴァンゲリスタ・サイボーグ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
中村カズは久々に中堅クラスとの対戦か。
いい加減ここは一本で勝って欲しいし、取らなければいけない相手。
<第6試合 無差別級GP2回戦>
○アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
×ファブリシオ・ヴェウドゥム(ブラジル/チームクロコップ)
亡き親友のために勝利を捧げたいファブリシオ。
ただ筋力アップしたノゲイラをテイクダウンするのは厳しいかな。
引き込んでも下からは極められないだろうし、ボクテクの差でノゲイラ判定勝ち。
<第7試合 無差別級GP2回戦>
×藤田和之(日本/フリー)
○ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
スタミナ面でも不安のないシウバがスタンドで有利に運び、グラウンドで下になってもきっちり防御して判定勝ち。
ただ希望は藤田のKO勝ち。
前回は一年半ぶりのブランクもあっただろうし、今回は調整もバッチリだから本来の能力が出せるんじゃないかな。
番狂わせよ起これ。
<第8試合 無差別級GP2回戦>
○ジョシュ・バーネット(米国/フリー)
×マーク・ハント(ニュージーランド/オシアナスーパーファイタージム)
ここはジョシュの一本勝ち!
問題はジョシュがどこでテイクダウンできるか、これに手を焼くようだと冷や冷やの展開になりそう。
<第9試合 無差別級GP2回戦>
×吉田秀彦(日本/吉田道場)
○ミルコ・クロコップ(クロアチア/チームクロコップ)
ミルコがタックルを切って、ストレート、ローキックを当てまくって判定勝ち。
吉田には意地を見せて欲しい。
一回目のシウバ戦のような熱戦を希望。
というわけで、昨日のMAXは素晴らしい大会でしたが、今日のPRIDEも負けずに素晴らしい興行になって欲しいですね!
頑張れPRIDEファイターたちぃ!!
×エジソン・ドラゴ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
○パウエル・ナツラ(ポーランド/高田道場)
本来ならドラゴの顔見せマッチなのかもしれませんが、ここらでナツラの一本勝ちが見たい。
寝技に持ち込めば充分チャンスあるでしょう。
<第2試合>
○中尾“KISS”芳広(日本/フリー)
×イ・ウンス(韓国/CMAコリア)
試合内容以上に入場パフォーマンスに注目されそうな中尾さん。
多少ショッパイ内容になってもパウンドでのTKO勝ち。
<第3試合>
×高橋義生(日本/パンクラスism)
○ビクトー・ベウフォート(ブラジル/フリー)
序盤のビクトーのラッシュを凌いで後半まで粘れば高橋にもチャンスはあるか。
ビクトーKO勝ち。
<第4試合>
○アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
×アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデングローリー)
最初は意味の無い再戦と思ってましたが、アリスターがファブリシオ戦は鼻の手術後で万全ではなかったとのことで、もう一度だけ期待。
希望はアリスター勝利もやはりスタミナが心配なので、ホジェリオ判定勝ち。
<第5試合>
○中村和裕(日本/吉田道場)
×エヴァンゲリスタ・サイボーグ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
中村カズは久々に中堅クラスとの対戦か。
いい加減ここは一本で勝って欲しいし、取らなければいけない相手。
<第6試合 無差別級GP2回戦>
○アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアントップチーム)
×ファブリシオ・ヴェウドゥム(ブラジル/チームクロコップ)
亡き親友のために勝利を捧げたいファブリシオ。
ただ筋力アップしたノゲイラをテイクダウンするのは厳しいかな。
引き込んでも下からは極められないだろうし、ボクテクの差でノゲイラ判定勝ち。
<第7試合 無差別級GP2回戦>
×藤田和之(日本/フリー)
○ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセアカデミー)
スタミナ面でも不安のないシウバがスタンドで有利に運び、グラウンドで下になってもきっちり防御して判定勝ち。
ただ希望は藤田のKO勝ち。
前回は一年半ぶりのブランクもあっただろうし、今回は調整もバッチリだから本来の能力が出せるんじゃないかな。
番狂わせよ起これ。
<第8試合 無差別級GP2回戦>
○ジョシュ・バーネット(米国/フリー)
×マーク・ハント(ニュージーランド/オシアナスーパーファイタージム)
ここはジョシュの一本勝ち!
問題はジョシュがどこでテイクダウンできるか、これに手を焼くようだと冷や冷やの展開になりそう。
<第9試合 無差別級GP2回戦>
×吉田秀彦(日本/吉田道場)
○ミルコ・クロコップ(クロアチア/チームクロコップ)
ミルコがタックルを切って、ストレート、ローキックを当てまくって判定勝ち。
吉田には意地を見せて欲しい。
一回目のシウバ戦のような熱戦を希望。
というわけで、昨日のMAXは素晴らしい大会でしたが、今日のPRIDEも負けずに素晴らしい興行になって欲しいですね!
頑張れPRIDEファイターたちぃ!!


