とりあえず今年になってからのやつを並べてみました。
4.21「UFC70」
×ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
○ガブリエル・ナパオン・ゴンザガ(ブラジル)
1R 4'51" KO (右ハイキック)
4.8「PRIDE34」
×ヒカルド・アローナ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
○ソクジュ(カメルーン/チーム・クエスト・アフリカ)
1R 1'59" KO (右アッパー)
4.7「UFC69」
×ジョルジュ・サンピエール(カナダ/TKOマネージメント)
○マット・セラ(アメリカ/セラ&ロンゴ・コンペティションチーム)
1R 3'25" TKO (レフェリーストップ:右フック→グラウンドパンチ)
3.3「UFC68」
×ティム・シルビア(アメリカ/ミレティッチ・マーシャルアーツ)
○ランディ・クートゥア(アメリカ/チーム・クエスト)
判定0−3
2.24「PRIDE33」
×アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)
○ソクジュ(カメルーン/チーム・クエスト)
1R 0'23" TKO (レフェリーストップ)
×ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー)
○ダン・ヘンダーソン(アメリカ/チーム・クエスト)
3R 2'08" TKO (レフェリーストップ:左フック)
2.16「DEEP28」
×渡辺久江(フリー/DEEP女子ライト級(48kg)王者)
○ハム・ソヒ(韓国/CMA KOREA 争心館)
判定0−3
今年になってから敗れたチャンピオンの数はUFC2人、PRIDE3人、DEEP3人、王座交代が5回と毎回いずれかの興行で負けている感があります。
こういうアップセットはたまにある分には刺激的でいいのですが、こうも立て続けだとプロモーターが大変ですね(^^;
そろそろ強い王者がタイトル防衛するところが見たいですね。
ジョシュVSヒョードルやるまでは(^^

