いやあ完敗完敗・・・何があったの? てくらいの負けだそうで。
ただ薬物使ってたんじゃねーか云々の問題に関してはPRIDEアメリカ大会を二度パスしてるからシロなのではないでしょうか。
LYOTOも完勝みたいで強いなあ。
しかし、頼みのリデルも負け、ショーグンも負け、ミルコも連敗・・・せっかく大金で獲得してきて売り出そうとしてる選手が揃って敗北とは、ダナも頭が痛いでしょうね。
ショーグン戦に関しては人気者のグリフィンが勝ったので結果オーライでしょうが。
しかし、ミルコ、ダンヘン、ショーグン、中村カズ・・・枕を並べて討ち死にのPRIDE勢。
PRIDEファンとしては、せめてPRIDEファイターがUFCで勝ちまくって「やっぱPRIDEが最強だった」と溜飲を下げたかったところですが、それさえ叶わず(TT
リングスが崩壊した後にノゲイラやヒョードルがPRIDEを席巻したときみたいにはいきませんでしたねえ(^^;
さて、PRIDEは開催されず、UFCも見れない、しかもPRIDE出身ファイターは連敗、八方塞がりにPRIDEファン。
こうなってくるとHERO,Sへの宗旨変えが格闘技ファンとしての生きる道でしょうか。
PRIDE難民の行方やいかに。
ただ薬物使ってたんじゃねーか云々の問題に関してはPRIDEアメリカ大会を二度パスしてるからシロなのではないでしょうか。
LYOTOも完勝みたいで強いなあ。
しかし、頼みのリデルも負け、ショーグンも負け、ミルコも連敗・・・せっかく大金で獲得してきて売り出そうとしてる選手が揃って敗北とは、ダナも頭が痛いでしょうね。
ショーグン戦に関しては人気者のグリフィンが勝ったので結果オーライでしょうが。
しかし、ミルコ、ダンヘン、ショーグン、中村カズ・・・枕を並べて討ち死にのPRIDE勢。
PRIDEファンとしては、せめてPRIDEファイターがUFCで勝ちまくって「やっぱPRIDEが最強だった」と溜飲を下げたかったところですが、それさえ叶わず(TT
リングスが崩壊した後にノゲイラやヒョードルがPRIDEを席巻したときみたいにはいきませんでしたねえ(^^;
さて、PRIDEは開催されず、UFCも見れない、しかもPRIDE出身ファイターは連敗、八方塞がりにPRIDEファン。
こうなってくるとHERO,Sへの宗旨変えが格闘技ファンとしての生きる道でしょうか。
PRIDE難民の行方やいかに。
東海テレビでのIGFの放送を見ました。
実況は山口雅士というアナウンサー(何故か宮尾すすむの物真似で自己紹介)
解説が東スポの柴田惣一氏、ゲストが薬師寺保栄、(「名曲・氷雨でおなじみ」らしい歌手の佳山明生さん(誰?)。
提供は猪木酒場の経営社であるGコミュニケーション。
このGコム社は猪木酒場の他にも 、学習塾、キャッツカフェ、焼肉さかい、小樽食堂などいろいろ経営しているようで、やたらとCMで流れてました。
ちなみにCMソングは猪木のラップを歌ってたトリプルーPでした。
放送順は
・安田VSコールマン
・小原VSランデルマン
・第一回大会のアングルVSレスナー
・田村VSモンターニャ
・ジョシュVSフライ
・小川VSプレデター
でした。
最後に猪木が1,2,3ダァーッ!で放送終了。
エンドテロップで番組制作はブロンコス、製作著作は東海テレビとなってました。
感想と致しましては、まあ普通・・・ですね。
よかった点は
・藤原組長の立会人ぶり。
「負けたのが悪いんじゃねえんだ、負け方だオラ」(笑)
・ジョシュの肩書きを
「第7代UFC世界ヘビー級王者」
「第10代無差別級キング・オブ・パンクラシスト」
「PRIDE無差別級GP準優勝」とキッチリ紹介していたこと。
・ジョシュ対フライでレスリングのようにバックを取り合う攻防がスピーディでよかった。
・見るまでは寒いと思ってたけど、小川の入場はかっこよかった。
キャプテン・ハッスルよりはゲノムの空気の方が馴染むのかな。
・アングルVSレスナーを放送したこと。
これはファインプレイ、最近はほとんどプロレスを見ない僕も彼女も一緒になって「すげえ!」を連発。
良くなかった点(個人的理由含む)
・ハッスルに慣れてるせいか、何のストーリーのないただのプロレスだった。
・田村VSモンターニャの試合展開。
あんなベタベタなのはいかがなものか。田村が最初にダウンした時から
「あー、これはポイントを取られまくって最後に田村がタップとって逆転だな」と読めました。
・ジョシュの入場カット。
・エリック・パーソンと若翔洋をカット。
噂のガチパウンドが見たかったです(笑)
ベストバウトはやはりアングルVSレスナーで。
ストーリーも煽りVもなく、感情移入もできないレスラー同士の試合でしたが文句なしに面白かったです。
まあ僕が思ったのは、東海テレビもIGFを放送するならPRIDEやハッスルを放送しやがれ、と。
実況は山口雅士というアナウンサー(何故か宮尾すすむの物真似で自己紹介)
解説が東スポの柴田惣一氏、ゲストが薬師寺保栄、(「名曲・氷雨でおなじみ」らしい歌手の佳山明生さん(誰?)。
提供は猪木酒場の経営社であるGコミュニケーション。
このGコム社は猪木酒場の他にも 、学習塾、キャッツカフェ、焼肉さかい、小樽食堂などいろいろ経営しているようで、やたらとCMで流れてました。
ちなみにCMソングは猪木のラップを歌ってたトリプルーPでした。
放送順は
・安田VSコールマン
・小原VSランデルマン
・第一回大会のアングルVSレスナー
・田村VSモンターニャ
・ジョシュVSフライ
・小川VSプレデター
でした。
最後に猪木が1,2,3ダァーッ!で放送終了。
エンドテロップで番組制作はブロンコス、製作著作は東海テレビとなってました。
感想と致しましては、まあ普通・・・ですね。
よかった点は
・藤原組長の立会人ぶり。
「負けたのが悪いんじゃねえんだ、負け方だオラ」(笑)
・ジョシュの肩書きを
「第7代UFC世界ヘビー級王者」
「第10代無差別級キング・オブ・パンクラシスト」
「PRIDE無差別級GP準優勝」とキッチリ紹介していたこと。
・ジョシュ対フライでレスリングのようにバックを取り合う攻防がスピーディでよかった。
・見るまでは寒いと思ってたけど、小川の入場はかっこよかった。
キャプテン・ハッスルよりはゲノムの空気の方が馴染むのかな。
・アングルVSレスナーを放送したこと。
これはファインプレイ、最近はほとんどプロレスを見ない僕も彼女も一緒になって「すげえ!」を連発。
良くなかった点(個人的理由含む)
・ハッスルに慣れてるせいか、何のストーリーのないただのプロレスだった。
・田村VSモンターニャの試合展開。
あんなベタベタなのはいかがなものか。田村が最初にダウンした時から
「あー、これはポイントを取られまくって最後に田村がタップとって逆転だな」と読めました。
・ジョシュの入場カット。
・エリック・パーソンと若翔洋をカット。
噂のガチパウンドが見たかったです(笑)
ベストバウトはやはりアングルVSレスナーで。
ストーリーも煽りVもなく、感情移入もできないレスラー同士の試合でしたが文句なしに面白かったです。
まあ僕が思ったのは、東海テレビもIGFを放送するならPRIDEやハッスルを放送しやがれ、と。
ルミナ負けちゃいましたね。
スタンドでいいのを何発か貰って、グラウンドでいいところ無くチョークでタップ。
これはベルトは大きく遠のきましたね。
あと門脇の入場曲が「マッスル」のスローモーションと一緒でしたね(笑)
試合前にちょっと脱力(^^;
スタンドでいいのを何発か貰って、グラウンドでいいところ無くチョークでタップ。
これはベルトは大きく遠のきましたね。
あと門脇の入場曲が「マッスル」のスローモーションと一緒でしたね(笑)
試合前にちょっと脱力(^^;


