ジョシュ・バーネット応援ブログ。 アフリクションは日本で放送しやがれ!
HERO’S韓国大会予想

<第1試合 HERO’Sルール 93kg契約 5分3R>
ベルナール・アッカ 
ポアイ菅沼 


言うてもパンクラスヘビー級トーナメント優勝者、ポアイがKO勝ち。


<第2試合 HERO’Sルール 73kg契約 5分3R>
クォン・アソル 
中村大介


クォンさんを全く知らないので、ここは中村の一本勝ちに期待。


<第3試合 HERO’Sルール 85kg契約 1R10分、2R5分・延長5分>
ホ・ミンソク 
柴田勝頼 


ミンソクを全く知らないので柴田のKO勝ちに期待。


<第4試合 HERO’Sルール 90kg契約 5分3R>
カーロス・ニュートン 
大山峻護


何故に90キロ契約?ですが、大山がグラウンドで上を取って判定勝ち。

<第5試合 HERO’Sルール 82kg契約 5分3R>
マルセロ・ガルシア 
キム・デウォン


ガウッシアは適性体重ではありませんが、UFCやWECで77キロの強豪とやるよりも、最初は体重が重くても手頃な相手とやったほうがいいかもしれませんね。
ガルシアさくっと一本勝ち。

<第6試合 HERO’Sルール 5分3R>
イ・テヒョン 
山本宜久


読みづらいですねえ。
ヤマヨシ判定勝ち。

<第7試合 HERO’Sルール 5分3R>
ミノワマン 
キム・ミンス


これはミノワマンてこずるんじゃないでしょうか。
でも、ミノワがこんなところ負けても盛り下がるのでミノワの一本勝ちで。


<第8試合 HERO’Sルール 85kg契約 1R10分、2R5分・延長5分>
金泰泳 
ゼルグ“弁慶”ガレシック


そろそろ弁慶には勝ってほしい。
試合自体はかみ合いそうですね。弁慶KO勝ち。


<第9試合 HERO’Sルール 85kg契約 1R10分、2R5分・延長5分>
ユン・ドンシク 
ファビオ・シウバ


ユン一本勝ち。


<第10試合 HERO’Sルール 85kg契約 1R10分、2R5分・延長5分>
秋山成勲 
デニス・カーン 


100%カーンに肩入れして見ますが、両者にそれほど実力差があるのかどうか。
打撃も寝技もカーンが上だと思いますが、あとはテイクダウンの攻防次第でしょうか。
スタンドでカーンがペースを握ってKO勝ち。


それなりに見たいカードがあるので結構楽しみですね。
ただ放送枠が一時間なんでユン対ファビオ、弁慶対金をやってくれるでしょうか(^^;

大河ドラマ「風林火山」が舞台化
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/10/27/02.html

NHKで放送中の大河ドラマ「風林火山」が、来年4月に舞台化される。題名は「風林火山 晴信燃ゆ」。大河は俳優の内野聖陽(39)演じる山本勘助が軸だが、舞台の主役は武田晴信。大河と同じ歌舞伎俳優の市川亀治郎(31)が演じる。亀治郎はスポニチ本紙の取材に「晴信に光を当てると、勘助が陰になる。それなら僕がと」と、勘助と1人2役を務めることを明かした。

 武田家武将の板垣信方との“親子愛にも似た師弟関係”を中心に、川中島の戦いに出陣するまでを描く。板垣役も大河同様、俳優の千葉真一(68)に決定。千葉の出演を熱望した亀治郎は「これで50%は成功した」と大喜び。「大河出演で得た最高の宝物」という千葉との交流はプライベートでも続いており「ドラマと同じで“若”と呼ばれています。引退報道もありましたが“若に頼まれたら出るよ”と言われました」と話した。

 大河では、晴信と板垣のエピソードが特に人気があり、板垣が死ぬ第28回(7月15日)放送後、NHKには多くの反響が寄せられた。「テレビでは割愛された晴信を思いやる板垣の苦悩、2人の関係をじっくり描きたい」と亀治郎。舞台出演は22年ぶりとなる千葉も「息子のためなら命を投げ出すという日本の親父像を描き出したい」と張り切っている。

 亀治郎は演出にも参加。最後に宙乗りを披露することと「千葉さんには(歌舞伎の)見えを切ってもらいたい」と構想をめぐらせている。公演は4月5日から27日まで、東京・日比谷の日生劇場で。


なんと「風林火山」が舞台化ですよ。
しかも亀治郎さんの二役ですよ。
その上、引退した千葉真一も出ますよ。
観に行きたいけど東京でしか公演はないんですかね。
しかし、一人二役となると勘助と晴信は一緒に出れないのかな(笑)
そのへんも楽しみですな。

修斗・田村の相手が決まらず
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20071027-00000025-spnavi-fight.html

11月8日に東京・代々木第2体育館で開催される修斗秋のビッグマッチ「BACK TO OUR ROOTS 6」への参戦が予定されていたライト級世界王者・田村彰敏だが、対戦相手が決まらなかったため、今大会には出場しないことが発表された。

 27日、同大会を主催する株式会社サステインの坂本一弘代表が「対戦相手が二転三転してしまい、明確なカードを田村選手に提供できることができなかった」と説明。このカード決定の遅れから、田村も「こういう状況ではチャンピオンとして、いいパフォーマンスを見せることができない」と坂本代表に申し入れ、この結果、今大会への出場が見送られることになった。


高谷参戦もいいですが、まずは田村の相手を決めてあげればいいのに。
やっぱりカルバーリョと田村のタイトルマッチが一番筋が通ると思うんですけどね。

いろいろ文句を言ってますが、光岡ハンセンもそれなりに楽しみになってきました。
ところでテレビ放送はいつやるんでしょうか。