とりあえずは総合の試合だけですが予想したいと思います。
前半は宮田がテイクダウン&パウンドで押し気味にすすめそう。
後半は宮田のスタミナが切れそうなんでハンセンはそこが狙い目か。
宮田判定勝ち。
打撃でも圧倒されそう。
マヌーフKO勝ち。
体重差が物凄いですが、ミノワマンにも勝機はありそうですね。
ミノワマン一本勝ち。
田村のさじ加減一つで展開は変わりそう。
所を活かす気があるかどうか。
田村KO勝ち。
さすがにサップは負けたらシャレにならないでしょう。
ただハッスルでも息切れしてたので、スタミナには相当不安がありそうですね。
KIDの調子次第ですが、テイクダウンされなければ大丈夫でしょう。
引き込まれたら立ち上がればいいですし。
KID判定勝ち。
身体付きでは船木の圧勝ですが、ここは問題なく桜庭の一本勝ち。
別に打撃も桜庭が上だと思いますし。
宮田和幸(日本/フリー)
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/フロントライン・アカデミー)
前半は宮田がテイクダウン&パウンドで押し気味にすすめそう。
後半は宮田のスタミナが切れそうなんでハンセンはそこが狙い目か。
宮田判定勝ち。
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショータイム)
西島洋介(日本/高田道場)
打撃でも圧倒されそう。
マヌーフKO勝ち。
ミノワマン(日本/フリー)
ズール(ブラジル/B−TOUGH)
体重差が物凄いですが、ミノワマンにも勝機はありそうですね。
ミノワマン一本勝ち。
田村潔司(日本/U−FILE CAMP)
所 英男(日本/チームゼスト)
田村のさじ加減一つで展開は変わりそう。
所を活かす気があるかどうか。
田村KO勝ち。
ボブ・サップ(米国/チーム・ビースト)
ボビー・オロゴン(ナイジェリア/チーム・オロゴン)
さすがにサップは負けたらシャレにならないでしょう。
ただハッスルでも息切れしてたので、スタミナには相当不安がありそうですね。
山本“KID”徳郁(日本/KRAZY BEE)
ハニ・ヤヒーラ(ブラジル/アタイジジュニア柔術
KIDの調子次第ですが、テイクダウンされなければ大丈夫でしょう。
引き込まれたら立ち上がればいいですし。
KID判定勝ち。
桜庭和志(日本/チーム桜畑)
船木誠勝(日本/ARMS)
身体付きでは船木の圧勝ですが、ここは問題なく桜庭の一本勝ち。
別に打撃も桜庭が上だと思いますし。
MVP:山本勘助(内野聖陽)
まあ妥当なところでしょう。
助演男優賞:武田晴信(市川亀治郎)
若いころの溌剌とした晴信が好きでした。中盤以降は渋すぎです。
助演女優賞:ミツ(貫地谷しほり)
勘助に感情移入するきっかけを作ってくれた人物。
とにかく見た目どうこうではなく、健気で強く、かわいかったですよね。
こぼれた飯を「もったいにゃあ〜」と食べる姿が印象的でした。
美しかったで賞:長尾景虎(ガクト)
最初は不安もあった配役でしたが、結果的にはなかなか良かったです。
来年やる「天と地と」の松岡のことを思うと、ガクト謙信はよかったなあ(^^;
年齢演じ分けが凄かったで賞:武田晴信[信玄](市川亀治郎)
声、顔、貫禄など全てを細やかに演じ分けてましたね。
最終回見たあとに初期晴信見たらビックリしますよ(笑)
演技ひどかったでしょう:寅王丸[成人後](柄本佑)
柄本明の息子さんらしいですが、素人目に見ても酷い演技でしたね。
幼少のころの可愛らしい寅王丸はどこへやら。
ベストタッグ賞:小笠原&高遠
「おのれ!おのれ!おのれ!」や「煽るな煽るな」など名セリフを生み出した小物コンビ。
物語中盤での退場が惜しまれます。
ベストエピソード:1位「奇襲! 海ノ口」(第8回)
2位「信虎追放」(第11回)
3位「決戦!川中島」(最終回)
前半が神懸っていたんでどうしても前半に偏りがちですが、他にも「勘助仕官」「河越夜戦」
「晴信謀叛」も面白かったですね。
名場面:第4回「復讐の鬼」における勘助と板垣の殺陣。
ベストダンサー賞:北条氏康(松井誠)
スタジオパークで披露した「ブラジル音頭」は凄かった(^^;
かっこよかったで賞:今川義元(谷原章介)
今までの今川義元像を覆すカッコよく切れる義元。
お歯黒もなし。
それでいてエリート意識が強く、主人公を嫌うところはなかなかのヒールぷりではなかったでしょうか。
ベストトリオ賞:今川義元&太原雪斎(伊武雅刀)&寿桂尼(藤村志保)
毎回、悪巧みをする三人組。いい味出してて好きでした。
次点:板垣信方(千葉真一)&甘利虎泰(竜雷太)&飯富虎昌(金田明夫)
信虎追放を画策し、晴信を支えた三人衆。
金田明夫は「お金がない」などの小物なイメージがありましたが、このドラマで変わりました。
ベストセリフ賞:武田信虎「さーればこーそーじゃー、板垣〜(甘利)」
次点: 甘利虎泰「あまりにも無情じゃ」
武田晴信「大望がなければ、恨みを晴らしたとて何になる」
まあ妥当なところでしょう。
助演男優賞:武田晴信(市川亀治郎)
若いころの溌剌とした晴信が好きでした。中盤以降は渋すぎです。
助演女優賞:ミツ(貫地谷しほり)
勘助に感情移入するきっかけを作ってくれた人物。
とにかく見た目どうこうではなく、健気で強く、かわいかったですよね。
こぼれた飯を「もったいにゃあ〜」と食べる姿が印象的でした。
美しかったで賞:長尾景虎(ガクト)
最初は不安もあった配役でしたが、結果的にはなかなか良かったです。
来年やる「天と地と」の松岡のことを思うと、ガクト謙信はよかったなあ(^^;
年齢演じ分けが凄かったで賞:武田晴信[信玄](市川亀治郎)
声、顔、貫禄など全てを細やかに演じ分けてましたね。
最終回見たあとに初期晴信見たらビックリしますよ(笑)
演技ひどかったでしょう:寅王丸[成人後](柄本佑)
柄本明の息子さんらしいですが、素人目に見ても酷い演技でしたね。
幼少のころの可愛らしい寅王丸はどこへやら。
ベストタッグ賞:小笠原&高遠
「おのれ!おのれ!おのれ!」や「煽るな煽るな」など名セリフを生み出した小物コンビ。
物語中盤での退場が惜しまれます。
ベストエピソード:1位「奇襲! 海ノ口」(第8回)
2位「信虎追放」(第11回)
3位「決戦!川中島」(最終回)
前半が神懸っていたんでどうしても前半に偏りがちですが、他にも「勘助仕官」「河越夜戦」
「晴信謀叛」も面白かったですね。
名場面:第4回「復讐の鬼」における勘助と板垣の殺陣。
ベストダンサー賞:北条氏康(松井誠)
スタジオパークで披露した「ブラジル音頭」は凄かった(^^;
かっこよかったで賞:今川義元(谷原章介)
今までの今川義元像を覆すカッコよく切れる義元。
お歯黒もなし。
それでいてエリート意識が強く、主人公を嫌うところはなかなかのヒールぷりではなかったでしょうか。
ベストトリオ賞:今川義元&太原雪斎(伊武雅刀)&寿桂尼(藤村志保)
毎回、悪巧みをする三人組。いい味出してて好きでした。
次点:板垣信方(千葉真一)&甘利虎泰(竜雷太)&飯富虎昌(金田明夫)
信虎追放を画策し、晴信を支えた三人衆。
金田明夫は「お金がない」などの小物なイメージがありましたが、このドラマで変わりました。
ベストセリフ賞:武田信虎「さーればこーそーじゃー、板垣〜(甘利)」
次点: 甘利虎泰「あまりにも無情じゃ」
武田晴信「大望がなければ、恨みを晴らしたとて何になる」


