「ブラックアイ2」さんの「ネットプロレス大賞2007」に投票させていただきます。
サイト名:つづれや
http://tsudureya.blog51.fc2.com/
とにかく今年はハッスル躍進の年でしたね。
その中でも凄まじいほどのパワーを放っていた高田総統の情熱は素晴らしかったです。
ヒョードルが来なければ「やれんのか」開催は無かったかもしれません。
彼の日本愛に感謝。
ハッスル激動の中、新会社ハッスル・エンターテインメントの社長に就任した山口日昇。
ハッスルを大晦日ゴールデンタイムに進出させた功績は大きいのでは。
ベストバウトは迷わず三崎VS秋山。
そこまで三崎に肩入れしていたわけではないですが、勝利の瞬間は諸手を挙げて
咆哮しました。
2位はベッタベタな展開なのに感動したハッスルマニアのメインマッチ。
PRIDEなどと違った、作り込まれた世界の素晴らしさを教えてもらいました。
3位のユンとマヌーフの試合はノゲイラVSミルコ同様、ストライカー対グラップラーの
お互いの良さを出し合ったうえでの逆転劇。
ストライカー同士、グラップラー同士の名勝負もいいですが、こういう異種格闘技っぽい試合展開も大好きです。
KYORAKU無くして、ハッスルの成功はなし。
フジテレビ・ショックをもろともせず、亀田のスポンサーは降りてもハッスルを支え続けた。
KYORAKUは何故そこまでハッスルに入れ込むのか?
とりあえずハッスルのパチンコ台が出たら打ちに行きますよ(^^
2位、3位もハッスル絡みになりましたが、総統劇場における高田と川田の絡みは最高。
インリン&ボノちゃんも本当の親子のように見えてくるから不思議です。
ボノちゃんの可愛さはガチ。
ハッスルへ参戦して全く違和感なく溶け込んでいるのが凄い。
ソクジュはこの前のUFCで敗北を喫してしまいましたが、ホジェリオ戦、アローナ戦
でのKOは衝撃でした。
RGは今やHGを凌ぐ人気になってますねえ。
1位と2位は甲乙つけがたいですが、会場で生観戦した分やれんのかを上にしました。
あの会場の出来上がり具合は凄まじく、OPの映像で選手の名が出るだけで歓声と拍手
が起こってました。
ハッスルマニアはガチンコと違って、主催者がストーリーを作れることの優位性を見せてくれました。
で、3位なんですが、当初はマッスルハウス4にしようかと迷いました。
でも、よくよく考えてみるとパロディ(マッスル)を元ネタ(PRIDE買収)より上にするのもどうかということで、PRIDE34を入れました。
感動の桜庭登場も大きかったです。
PRIDE&ハッスルばかりの投票で恐縮です。
マッスルはこれのためにサムライTVに加入するくらい好きになりました。
1位は毎年そうなんですが、今回の「やれんのか」はPRIDE時代の映像を全く使えない
状況でありながら、それを感じさせない完成度の高さが凄い。
テレ東は「どハッスル」放送、大晦日進出「ハッスル祭り」などの大英断に敬意を表して。
カミプロハンドは特にKamiブログを重宝させていただきました。
同ブログ内におけるVS.タダシ☆タナカ、オールバウト狂犬ブラザーズ(架空兄弟)は
面白かったです。
それとマッスル坂井のブログも面白いんですが、毎日になってから明らかに内容が薄く
更新もまちまちになったので、週刊連載に戻した方がいいなあと思ってます。
こうして振り返ってみると、やっぱりDSE系の興行ばかりを選んでしまいました。
まあ、それしか見てないから仕方ないですよね。
最近はノアも見ないし・・・最近見たプロレスってハッスル除くとニコニコ動画の四天王
プロレスくらいだもんなあ(笑)
サイト名:つづれや
http://tsudureya.blog51.fc2.com/
(1)最優秀選手賞(MVP)
1位 高田総統(ハッスル)
2位 エメリヤーエンコ・ヒョードル(やれんのか)
3位 山口日昇(ハッスル)
とにかく今年はハッスル躍進の年でしたね。
その中でも凄まじいほどのパワーを放っていた高田総統の情熱は素晴らしかったです。
ヒョードルが来なければ「やれんのか」開催は無かったかもしれません。
彼の日本愛に感謝。
ハッスル激動の中、新会社ハッスル・エンターテインメントの社長に就任した山口日昇。
ハッスルを大晦日ゴールデンタイムに進出させた功績は大きいのでは。
(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
1位 三崎和雄 VS 秋山成勲(12/31 やれんのか!大晦日!2007)
2位 坂田亘 VS ザ・エスペランサー(11/25 ハッスル・マニア2007)
3位 ユン・ドンシク VS メルビン・マヌーフ(6/3Dynamite!! USA)
ベストバウトは迷わず三崎VS秋山。
そこまで三崎に肩入れしていたわけではないですが、勝利の瞬間は諸手を挙げて
咆哮しました。
2位はベッタベタな展開なのに感動したハッスルマニアのメインマッチ。
PRIDEなどと違った、作り込まれた世界の素晴らしさを教えてもらいました。
3位のユンとマヌーフの試合はノゲイラVSミルコ同様、ストライカー対グラップラーの
お互いの良さを出し合ったうえでの逆転劇。
ストライカー同士、グラップラー同士の名勝負もいいですが、こういう異種格闘技っぽい試合展開も大好きです。
(3)最優秀タッグチーム
1位 KYORAKU &ハッスル
2位 高田総統&川田利明(ハッスル)
3位 インリン様&モンスター・ボノ(ハッスル)
KYORAKU無くして、ハッスルの成功はなし。
フジテレビ・ショックをもろともせず、亀田のスポンサーは降りてもハッスルを支え続けた。
KYORAKUは何故そこまでハッスルに入れ込むのか?
とりあえずハッスルのパチンコ台が出たら打ちに行きますよ(^^
2位、3位もハッスル絡みになりましたが、総統劇場における高田と川田の絡みは最高。
インリン&ボノちゃんも本当の親子のように見えてくるから不思議です。
(4)新人賞
1位 モンスター・ボノ(ハッスル)
2位 ソクジュ(PRIDE)
3位 RG(ハッスル)
ボノちゃんの可愛さはガチ。
ハッスルへ参戦して全く違和感なく溶け込んでいるのが凄い。
ソクジュはこの前のUFCで敗北を喫してしまいましたが、ホジェリオ戦、アローナ戦
でのKOは衝撃でした。
RGは今やHGを凌ぐ人気になってますねえ。
(5)最優秀興行
1位 やれんのか!大晦日!2007(12/31)
2位 ハッスル・マニア2007(11/25)
3位 PRIDE34(4/8)
1位と2位は甲乙つけがたいですが、会場で生観戦した分やれんのかを上にしました。
あの会場の出来上がり具合は凄まじく、OPの映像で選手の名が出るだけで歓声と拍手
が起こってました。
ハッスルマニアはガチンコと違って、主催者がストーリーを作れることの優位性を見せてくれました。
で、3位なんですが、当初はマッスルハウス4にしようかと迷いました。
でも、よくよく考えてみるとパロディ(マッスル)を元ネタ(PRIDE買収)より上にするのもどうかということで、PRIDE34を入れました。
感動の桜庭登場も大きかったです。
(6)最優秀団体
1位 PRIDE(やれんのか!)
2位 ハッスル
3位 マッスル
PRIDE&ハッスルばかりの投票で恐縮です。
マッスルはこれのためにサムライTVに加入するくらい好きになりました。
(7)最優秀マスメディア賞
1位 佐藤大輔の煽りV
2位 テレビ東京
3位 kamipro hand
1位は毎年そうなんですが、今回の「やれんのか」はPRIDE時代の映像を全く使えない
状況でありながら、それを感じさせない完成度の高さが凄い。
テレ東は「どハッスル」放送、大晦日進出「ハッスル祭り」などの大英断に敬意を表して。
カミプロハンドは特にKamiブログを重宝させていただきました。
同ブログ内におけるVS.タダシ☆タナカ、オールバウト狂犬ブラザーズ(架空兄弟)は
面白かったです。
それとマッスル坂井のブログも面白いんですが、毎日になってから明らかに内容が薄く
更新もまちまちになったので、週刊連載に戻した方がいいなあと思ってます。
こうして振り返ってみると、やっぱりDSE系の興行ばかりを選んでしまいました。
まあ、それしか見てないから仕方ないですよね。
最近はノアも見ないし・・・最近見たプロレスってハッスル除くとニコニコ動画の四天王
プロレスくらいだもんなあ(笑)

