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2008-09-30

ジミー・アンブリッツさんとデニス・カーンの素敵なコメント

最近、一部でプチ・ブレイクしている(?)ジミー・アンブリッツさん。
家にあった『2004「総合&組技格闘技」選手名鑑』にもジミー・アンブリッツが載ってました。
そのアンケートで闘いたい相手に当時まだ幻想のあったボブ・サップを指名して素敵なコメントを残してくれています。

「俺の方がデカイしパワーもある。日本は俺のことを恐れてサップを守ろうとしている。それもいつまで保つのやら・・・」

これ、ジョシュに完敗した後のアンケートですよ。
まあ当時はその1敗だけでキング・オブ・ケイジの王者でしたし、あながちホラでも無いわけですが。
アンブリッツの趣味は「靴を買う」、好きな有名人はジョニー・デップ、好きな異性のタイプは「栗毛」だそうです。

ちなみに僕の好きな選手の1人であるデニス・カーンも紹介されてるんですが、アンケートの好きな異性のタイプに「「巨乳でホットな女性」というカッ飛んだ回答をしております(^^;
で、それに関して「Acai Cafe」さんの過去記事

その時にデニス・カーン選手に日本の雑誌「「総合&組技格闘技」選手名鑑 (2004)」でデニスが紹介されていて、好きな異性のタイプのところに「巨乳でホットな女性」って書いてあるけど?と言うと、びっくりしていて、「そういえばアンケートみたいなのが来て、面白がって書き込んでたことはあるけど、まさか出版されるなんて知らなかった。。オレはどんな女も好きだ!」と言ってました。それもどうかと・・・(笑)

これまた素敵なエピソードが(笑)

それにしても、この『2004「総合&組技格闘技」選手名鑑』は改めて読んでも面白い。
まだブレイクしてなかった外人選手、今も当時も強い選手、多士済々で読んでいて飽きない。
「三国志」や「信長の野望」の武将FILEが好きな人にはピッタリではないかと。
地道なアンケートの集計や戦績の調査などすごく大変だと思いますが、またこういう選手名鑑を出してほしいですねー。
でも、これを発売した日本スポーツ出版は潰れてるんですよね(^^;

格通の増刊では物足りない、3年に一回くらいでもいいから、どこかの出版社さん出してください!

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2008-09-27

戦極前夜 日本語って難しい

“秋山vs三崎”ではなく“吉田vs三崎”!? 秋山発言に対する國保広報の返答の真意

 昨日の会見で國保広報は秋山の吉田への対戦要求に対して、吉田には対戦したいというオファーが多数あり、その中から実績や知名度などを含め、対戦するにふさわしい選手を選んでいる状態との吉田側の事情を示したうえで、「秋山選手は昨年大晦日の三崎(和雄)戦はノーコンテストにはなったものの、負けに等しい試合をしています。仮にいま秋山選手がやるのであれば、三崎(和雄)選手が先なのかなと思います」と語っていた。
 この発言をほとんどのマスコミが「秋山vs吉田ではなく、やるなら三崎との再戦が先」と捉え報じていたが、國保広報の真意は、「たとえばの話ですけど、実績等を考えた場合、吉田選手と対戦するのは三崎選手のほうが先という意味で話したつもりだったんです」とのことで、「現実的には考えてはいない」としながらも、吉田vs秋山戦ではなく、吉田vs三崎戦の可能性の方が高いという自身の見解を示した。


ありゃあ、そうだったんですか。
要するに吉田VS秋山を組むくらいなら吉田VS三崎の方がまだマシということですか。
どちらにせよ吉田と秋山の試合なんて見たくないのでどうでもいいですけどね(^^;

さらに國保広報は「秋山選手の吉田選手と闘いたいという気持ちは理解しますが、体重も違いますから。それに、ここ最近、秋山選手が闘ってきた選手を振り返ってもらえばわかると思うんですけど、実績という面を考えた場合、たとえば、先日(ミドル級GP)ベルトを獲った(ゲガール・)ムサシ選手に勝って来るとか、いくつかの問題をクリアして挑戦するんであれば、と発言したつもりだったんですけど」と発言の真意を明かした。

なるほど、確かに吉田はUFCの元チャンプと連戦してますからね(笑)
秋山も500万下クラスと遊んでないで強豪とやりやがれ。
2008-09-26

秋山の狙いは吉田? 三崎?

「三崎やムサシが先」……吉田に挑戦表明の秋山に対し戦極広報が見解

都内ホテルで行われた「戦極~第五陣~」(28日、東京・国立代々木競技場第一体育館)の記者会見に26日、戦極の國保尊弘広報が出席。
 23日に行われた「DREAM.6」で、秋山成勲が吉田秀彦に挑戦を表明したことに関し、「吉田に対しては試合をしたいというオファーが多数来ている状態。秋山選手は後にノーコンテストになったとはいえ、負けに等しい試合をしており、仮にやるなら三崎(和雄)とやるのが先なのでは。(吉田とは)体重や開催場所の問題もあるし、王者になった(ゲガール・)ムサシ選手に勝ってくるなどそういう風であれば、吉田も挑戦を受けるのでは」との見解を示した。

あれー、いつの間にか秋山VS三崎が既定路線になりつつあるんでしょうか?
「吉田とやりたければ三崎とやれ」
秋山はこれも計算してたのかなあ。
秋山にとっては三崎戦は望むところだろうし、三崎にとっては嫌な対戦でしょうね。
とはいえ、「やれんのか!」以来、両者が闘った相手を比べれば・・・差が開いてるということもありえますね。
三崎さんにはお茶を濁してるヤツをぶっ倒してほしい気もしますが、しばらくは実現しないでしょうね。
2008-09-24

DREAM.6 お聞き苦しい点があるPPV

うぎゃー!
昨日のDREAM、朝の5時まで録画設定してあったんだけど、途中でスカパーのチャンネルが切り替ってて秋山戦までしかDREAMは録れてない・・・OTL
せっかくの地上波断ちがー、3150円がー・・・

<第1試合 ミドル級グランプリ2008 リザーブマッチ>
ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)

ユンはあまり練習できてなかったみたいですが、それを差し引いてもナカハラの健闘が光りました。
やっぱり桜庭は強いんだよ!(笑)
これは化けるかもしれませんね。
ミルコが藤田に勝った時を思い出しました。


<第2試合 ミドル級グランプリ2008 準決勝>
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショー・タイム)
ゲガール・ムサシ(オランダ/team Mousasi/Red Devil International)

カーン戦のときも本人が言ってたけど、三角締めが得意なんですね。


<第3試合 ミドル級グランプリ2008 準決勝>
ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/ブラザ柔術)
ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)

やはり弁慶はこのメンバーの中では一枚落ちだったのか。
ジャカレイの十字はまさに電光石火、カッコよかった。


<第4試合 ライト級ワンマッチ>
中村K太郎(和術慧舟會東京本部)
アドリアーノ・マルチンス(ブラジル/KRAZY BEE)

K太郎、ジャブがよく当たってましたね。
この試合をDREAMでやる必要があったかどうかは疑問ですが(^^;


<第5試合 ヘビー級ワンマッチ>
セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア)
ジミー・アンブリッツ(米国)

解説の須藤元気がアンブリッツを応援しすぎ(笑)
この相手ではハリトーノフの評価も上がりませんね。
でも勝ってよかった(^^


<第6試合 フェザー級 ワンマッチ>
所 英男(チームゼスト)
山本 篤(KRAZY BEE)

おいー、なにやってんだよ所~っ。
いい煽りVでKID戦へのムード作りもバッチリだったのに。
打撃で負けてたのが誤算か。
今さらながらガチンコの興行って難しいですね。

<第7試合 ミドル級ワンマッチ>
ミノワマン(フリー)
船木誠勝(ARMS)

まさかまさかの大アップセット。
ここで勝てる船木を褒めるべきでしょうか。
工事現場でバイトしてたという衝撃の事実が明らかになりましたが、「Dr.コトー」に出ても食っていけないんですね(^^;


<第8試合 ウェルター級ワンマッチ>
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
弘中邦佳(Academia Az)

佐藤大輔はマッハの煽りは奥田民生ばかりですね。
まだ弘中レベルの選手に勝てることが分かってホッとしました。
途中途中で冷や冷やしましたが、最後きっちりダウン取りましたしね。
ただ最後のダウン取るとこでマッハが踏みつけしてたように見えたんですが、顔面には当たってなかったのかな。

<第9試合 ミドル級ワンマッチ>
秋山成勲(フリー)
外岡真徳(正道会館)

まあ煽りVと入場は楽しみました。
相変わらずのはだけ具合の道着、TVガイドは買わねーぞ、と。
しかし、ここで吉田戦をアピールする空気の読めなさは如何なものか。


<第10試合 ライト級ワンマッチ>
青木真也(日本/パラエストラ東京)
トッド・ムーア(米国)

ここから別で録画してた地上波のほうで観戦。やや画質悪し。
オンブからチョーク(フェイスロック?)を極めるのは物珍しいくてグッド。
この後、秋山戦をアピールしたそうですが、観客の反応はどうだったんでしょうか。


<第11試合 ヘビー級ワンマッチ>
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー)

ミルコはもはやターミネーターではないですねえ。
全くいいところがなく、金的が無くてもミルコの完敗。
ミルコは引退するにしても、アリスターにキッチリ介錯されて残りのミルコ預金を引き出させるべきでしょう。いやあ本当に残念。


<第12試合 ミドル級グランプリ2008 決勝>
ムサシVSジャカレイ

ムサシお見事!
ジャカレイペースで進みそうな矢先に蹴り上げがジャストミート。
デニス・カーンに勝ったのは伊達ではないですね。

PPV録画失敗という誤算がありましたが、それなりに試合も面白くなかなか楽しめました。


ところで今回のPPV放送で何度か「ただ今、お聞き苦しい点がありましたことをお詫び申し上げます」というテロップが出てました。
一回目はユンとナカハラの煽りVの時にTBSアナウンサーの声が入り、次には井上和歌がミルコの試合の案内を何度もトチッてるシーンがそのまま流れてました(笑)
生じゃないんだから、その辺はカットしとけばいいのにね(^^;
2008-09-23

DREAM6、PPV観戦記さわり

PPV見始めました。
オープニングでアナウンサーが話さなくなったのはいいけど、選手コールはケイ・グラントがじゃないと。
なんか戦極臭のする男性アナでしたねf^_^;

続きは明日見ます。
2008-09-23

サプライズが消えて残念、DREAM.6予想

<第1試合 ミドル級グランプリ2008 リザーブマッチ>
ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)

ここはあっさりユンが一本勝ち。
ナカハラがKOしたら面白くなるんですが。

<第2試合 ミドル級グランプリ2008 準決勝>
メルヴィン・マヌーフ(オランダ/ショー・タイム)
ゲガール・ムサシ(オランダ/team Mousasi/Red Devil International)

グラウンドに持ち込めばポジショニングでムサシが判定勝ちするのでは。


<第3試合 ミドル級グランプリ2008 準決勝>
ホナウド・ジャカレイ(ブラジル/ブラザ柔術)
ゼルグ“弁慶”ガレシック(クロアチア/チーム・トロージャン)

ジャカレイのレスリング力なら寝技に持ち込むのは難しくないし、弁慶を極めるのも難しくはないでしょう。ジャカレイ一本勝ち。


<第4試合 ライト級ワンマッチ>
中村K太郎(和術慧舟會東京本部)
アドリアーノ・マルチンス(ブラジル/KRAZY BEE)

K太郎判定勝ちで、DREAMでのKポーズ披露はお預けに1000ガバス。


<第5試合 ヘビー級ワンマッチ>
セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア)
ジミー・アンブリッツ(米国)

モーの代役はアンブリッツでしたか。
ジョシュとやる前は強いのかと思ってましたが、バンナにもあっさりやられてますからね。
ハリトーノフ一本勝ち。

<第6試合 フェザー級 ワンマッチ>
所 英男(チームゼスト)
山本 篤(KRAZY BEE)

所は苦戦しそうですねー。
とはいえ、山本は前田吉朗や志田、上田に負けてることを考えると、所は負けられません。
打撃を効かせて、グラウンドでも積極的に仕掛けて所の判定勝ち。


<第7試合 ミドル級ワンマッチ>
ミノワマン(フリー)
船木誠勝(ARMS)

まあ煽りVと入場は楽しみたいと思います。
ミノワマンKO勝ち。


<第8試合 ウェルター級ワンマッチ>
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
弘中邦佳(Academia Az)

デビッド・バロン戦での敗戦が気がかりなマッハ。
ここはスカッと勝って欲しいけど、弘中相手にそれは厳しいか。
マッハ判定勝ち。

<第9試合 ミドル級ワンマッチ>
秋山成勲(フリー)
外岡真徳(正道会館)

まあ煽りVと入場は楽しみたいと思います。
秋山の一本勝ち。
どうせなら試合後に歌っちまえよ。


<第10試合 ライト級ワンマッチ>
青木真也(日本/パラエストラ東京)
トッド・ムーア(米国)

ムーアがどの程度の選手かが分からないのが不気味です。
とはいえ、ここはサクッと青木に一本とってもらわないと。
青木一本勝ち。


<第11試合 ヘビー級ワンマッチ>
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー)

ミルコが本来の調子を取り戻せば負ける相手ではないはず。
ミルコ復調を信じてミルコKO勝ち。


<第12試合 ミドル級グランプリ2008 決勝>

決勝はムサシVSジャカレイ、判定でムサシ。
うーん、無難な予想ですねー(^^;


石井ガックリ…ヒョードルと対面できず
全柔連って何でこんなに頑なでつまんないんですかねー。
そんな古くて堅い考えだから世界で勝てなくなるんじゃないですか。
2008-09-22

三崎・石田がストライクフォースで勝利

三崎が米国でTKO勝利、石田は一本勝ちと揃って快勝!=ストライクフォース

■ストライクフォース「STRIKEFORCE PLAYBOY MANSION」
9月20日(土・現地時間) 米国・カリフォルニア州ロサンゼルス プレイボーイ・マンション

<第9試合 ミドル級 5分3R>
○三崎和雄(日本)
(2R2分29秒 TKO)
●ジョー・リッグス(米国)

<第6試合 ライト級 5分3R>
○石田光洋(日本)
(1R1分21秒 腕ひしぎ十字固め)
●ジャスティン・ウィルコックス(米国)

二人とも見事な勝利。
我らが三崎さんも逆転勝ちで一安心。
石田もストライクフォースのタイトルマッチが見えてきましたね。
相手のウィルコックスは凄い身体してましたねー。
でもタックルにアームロックで切り返すのはわりと基本技だと思ってましたが、あっさり取れましたね(^^;
ともあれ鮮やかな一本勝ちでした。
2008-09-20

DREAM・6全試合順

DREAM.6の試合順発表 メーンはGP決勝、セミにミルコ
12試合は多い!
クソ長かった武士道13の悪夢再びか?
しかもPPV23時開始じゃあ終わるのは夜中の3時とかじゃないですか!
僕は録画しといて次の日に見るんですが、録画時間を7時間くらいに設定しといた方がいいかもしれませんね(^^;
2008-09-20

再び大阪城ホールへ

20080920111019

先日の17日、大阪城ホールに行ってきました。
といっても格闘技興行ではなく、友達の付き合いでaikoのライブを見に行ったんですが(^^;
写真はライブで歌った曲のリスト(前半部分)です。

ミュージシャンのライブに行くのは四年ぶりくらい、確か石田小吉や黒澤健一のモーターワークスのライブだった気がします。
で、aikoライブの感想は・・・最高でした!
aiko自体にそれほど興味はなかったんですが、やっぱり曲良し、歌詞良し、歌声良し。
歌が上手いから聴いてて気持ちいいんですよね。
MCもサービス精神旺盛で客いじりもしまくってるので非常に楽しい時を過ごせました。

クライマックスでPRIDEなどでもおなじみの金銀の紙テープが飛ぶんですが、裏にはツアータイトルの「LOVE LIKE POP Vol.11.5」と書かれていて、『PRIDEの時は何も書いてなかった、負けた』と思いました(^^;
お客さんもビッシリ入っていて、DREAMの時より埋まってました(笑)
但しDREAMは16000席のバージョンでaikoは約11000席のバージョンでしたから、観客数はDREAMの方が多かったのではないでしょうか。

コンサートのアンケートも適当に書いて帰ろうと思ったら、一緒に行った連れは、裏面までビッシリ書いてた(^^;
しかも他の客もそれくらい書いてる!
熱いなあ、愛がある。僕はPRIDEのアンケートにそこまで書けなかったよ(^^;

兎にも角にも行ってよかった大阪城ホール、aikoのことが好きになった秋の夜でした。
2008-09-17

青木真也、大黒柱か人柱か

“大黒柱”青木、急なオファーも「出なきゃしょうがないじゃん!」=DREAM

DREAM.6(23日・さいたまSA)」の対戦カード発表会見が都内のジムで16日行われ、同イベントに青木真也が緊急出場、米国のトッド・ムーアと対戦することが発表された。

青木、大丈夫なんでしょうか。
あのライト級決勝から二ヶ月ですよ。
DSEスタッフはPRIDE時代の桜庭や2006年のジョシュなど旬の選手を出涸らしになるまで酷使するとこは変わってないですねー。今回は青木が出る必然性は全くないのに・・・DREAMの大黒柱ではなく人柱にならないことを祈ります。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20080916-00000017-spnavi-fight.html

「秋山選手に勝てますか?」との問いには「勝つと思いますよ僕は、正直。本当にひどいことを言うと、日本の格闘技というものが好きで、真剣に格闘家として格闘技を追求してきた青木真也と、お茶を濁してる選手との差は出ると思います。人がどうこうというのではなくて、僕自身がそれだけのことをやっているという自負がありますから」と胸を張って答えていた。


これは素直に青木いいこと言ったと褒めたい。
確かに秋山の方が青木より数字が取れるんでしょう。
ですが、ここ2試合のマッチメイクは無いですよ。
秋山が強豪に勝つことによってアンチは地団駄を踏み、韓国のファンは喝采をあげるのではないのでしょうか。
普通に考えたら体重差がきつすぎるんでしょうが、寝技に持ち込めばイケるのでは? と考えさせるところはあります。
ちょっと面白そうかも。危険とは思いつつも個人的には興味はあり。
でも、青木VS永田さんの弟の仇討ちマッチの方が見たいかなー(^^;
2008-09-17

戦極いろいろ

戦極のメーンにノア杉浦! 9.28「第五陣」試合順が決定

■戦極~第五陣~
9月28日(日) 東京・国立代々木競技場第一体育館 開場13:00、開始15:00

<第8試合 ライトヘビー級>
杉浦 貴(プロレスリング・ノア)
シャンジ・ヒベイロ(グレイシー・ウマイタ/ユニバーシティ・オブ・ジュウジュツ)

<第7試合 ヘビー級>
ホジャー・グレイシー(ホジャー・グレイシー柔術アカデミー)
トラビス・ビュー(エリート・パフォーマンス)

<第6試合 ミドル級グランプリシリーズ2008>
近藤有己(パンクラスism)
佐々木有生(GRABAKA)

<第5試合 ミドル級グランプリシリーズ2008>
中村和裕(吉田道場)
ポール・カフーン(ゴールデン・グローリーUK)

<第4試合 ミドル級グランプリシリーズ2008>
ジョルジ・サンチアゴ(アメリカントップチーム)
ローガン・クラーク(ミネソタ・マーシャルアーツアカデミー)

<第3試合 ミドル級グランプリシリーズ2008>
エヴァンゲリスタ・サイボーグ(シュートボクセアカデミー)
シアー・バハドゥルザダ(ゴールデングローリー)

<第2試合 ライト級>
國奥麒樹真(フリー)
クォン・アソル(スピリットMC/木浦プライド)

<第1試合 ライト級>
ライアン・シュルツ(チームクエスト)
ホルヘ・マスヴィダル(アメリカントップチーム)

なぜに杉浦シャンジがメイン?
普通にホジャーかミドル級GPでいいじゃないですか(^^;
本当に戦極のセンスはよくわかりません。


ライト級GP準決勝4選手が意気込み、舌戦には至らず=11.1戦極

■戦極~第六陣~
11月1日(土) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ 開場14:00 開始16:00
【決定対戦カード】

<ライト級グランプリシリーズ2008 準決勝>
北岡 悟(日本/パンクラスism)
光岡映二(日本/和術慧舟會RJW)

<ライト級グランプリシリーズ2008 準決勝>
廣田瑞人(日本/GUTSMAN修斗道場)
横田一則(日本/GRABAKA)

こちらは素直に楽しみです。
誰が優勝しても面白くなりそう、横田以外ならば(笑)
廣田は横田には苦戦するだろうけどスカッと勝って欲しいですね。


戦極の地上波テレビ放送が決定! 吉田、五味も大歓迎

戦極、悲願の地上波テレビで放送決定! 総合格闘技「戦極」を主催・運営するワールド・ビクロリー・ロード(WVR)が16日、都内ホテルで記者会見を開きテレビ東京で戦極の放送が決定したことを発表した。まずは28日の「戦極~第五陣」(代々木競技場第1体育館)の前日27日に第五陣の見どころを紹介する特番「最強格闘技・戦極スペシャル」(13:00~13:55)を放送。さらに10月5日からはレギュラー番組「戦極G!(ゴールド)」(毎週日曜24:35~25:00)の放送も決まった。


気になるのは関東ローカルなのかどうか。
テレビ愛知でもやってくれればPPVを買わずに済むのに!
ていうか、この地上波放送によってPPV売上げは落ちるのでは?
戦極はあくまで試合のみが肝で、DREAMと違ってパッケージとしての興行の魅力は無いですからね。その試合もあんまりソソられるカードは少ないですが(^^;

とはいえ地上波の露出は大きいので、これで戦極の知名度がアップすることを願ってます。

2008-09-13

一、十、十二チャンネル、戦極戦極!

「戦極」地上波TV進出、27日テレ東特番

総合格闘技「戦極」が、いよいよ地上波テレビで放送されることが12日までに明らかになった。テレビ東京で「第五陣」(28日、代々木第1体育館)の前日27日午後1時から、過去の名試合などを集めた1時間枠の特番を放送。また来月6日午前0時35分から毎週日曜深夜に25分枠で「戦極G(ゴールド)」(仮称)と題した番組も開始するほか、来年1月4日開催の「ニューイヤーイベント」を2時間にわたって放送予定だ。

これはWAKUGAIの匂いがしますが、めでたいことには間違いない。
あとはテレビ愛知でも放送してほしいですね。
そうすればPPVを買わずに済(ry

ニューイヤーイベントは1月4日ですか。
1月4日にたまアリで開催というと「ハッスル1」を思い出しますね(^^;
大晦日のダイナマイトから3日しか開いてませんが、まあ戦極ということで問題ないと思います。
2008-09-12

くっそー田村の怪我さえ治っていればー(棒読み)

秋山成勲の対戦相手は正道会館の空手戦士=DREAM

12日、都内ホテルでFEGが記者会見を開き、23日にさいたまスーパーアリーナで開催される「DREAM .6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦」の対戦カードとして、秋山成勲と外岡真徳の対決を行うことを発表した。外岡は正道会館所属の空手家で、秋山戦は総合格闘技3戦目になる。
【追加決定カード】

<ミドル級ワンマッチ>
秋山成勲(フリー)
外岡真徳(正道会館)

トノオカ? アナタWHOネ? ッて感じですが、このマッチメイクはひーどーくねー?
こんな相手との試合を受ける秋山が悪いのか、こんな相手をオファーする主催者が悪いのか。
田村戦が無くなってモチベーションが下がったのはわかりますが、だからってなー。
噂される韓国大会や大晦日も出るから大変なのはわかりますが、だからってさー。
男祭り2003の時、桜庭は田村戦が消滅してモチベーションが下がってたのにホジェリオを相手に選んでるんですよ、エル・ソラールを選ばずに(笑)
今回はDREAMの正念場なわけですよね?
その大会でこういう相手を指名するとは。
秋山もマイケル・ジャクソンを自称して、半端ない視聴率獲るつもりなら、もっと恥を知って欲しいですね。まあ恥知らずな人間なのは知ってるけど。
韓国での人気が大事なのもわかりますが、ご当地でのデニス・カーンの人気を秋山が奪ったように
いずれは自分も取って代わられるんだから。
こんな金魚とばかりやってて愛想を尽かされないのかな。
それとも韓国のライト層に強いように見せられれば、それでOKなんでしょうか。

どちらにせよ、柴田→外岡の流れは酷い。
まあトノさまの奮闘に期待しますか。
2008-09-11

DREAMにしては早いカード発表

ミノワマンvs.船木誠勝、桜井マッハvs.弘中ほか追加決定=9.23DREAM

 9月23日にさいたまスーパーアリーナで開催される「DREAM.6 ミドル級グランプリ2008決勝戦」の追加対戦カードが11日、東京都内のホテルで発表され、ミノワマンvs.船木誠勝の師弟対決をはじめ、桜井“マッハ”速人vs.弘中邦佳、中村K太郎vs.アドリアーノ・マルチンスの注目3カードが正式決定した。

【追加決定カード】
<ミドル級ワンマッチ>
ミノワマン(フリー)
船木誠勝(ARMS)

<ウェルター級ワンマッチ>
桜井“マッハ”速人(マッハ道場)
弘中邦佳(Academia Az)

<ライト級ワンマッチ>
中村K太郎(和術慧舟會東京本部)
アドリアーノ・マルチンス(ブラジル/KRAZY BEE)


マッハ対弘中は普通にいいカードですね。
日本人77キロ最強決定戦なのでは。
K太郎も総合引退を撤回しての復帰、まだまだ若いんだから辞めるのは勿体無いですよね。
相手はKIDの寝技の鬼教官なので、グラウンド合戦が見れるのかな。

んで、ミノワマンと船木は先日の東京飲み会で聞いた噂のプロレス的カードだったわけですが、本当に実現しましたね。
船木は進退を賭けて闘うようですが、サクッと負けて終わることでしょう。

それにしてもDREAMと戦極、なんでこうも会見を被せてくるんでしょうかね。
ブログのネタ的にも別の日してくれた方が都合がいいんですがね(^^;
2008-09-11

「審判の日」は「いい意味での延期」です

「GAME AND MMA」さんより

 アフリクションの第2回が延期へ

MMAWEEKLYがアフリクション代表トム・アテンシオ氏に取材する中、10月11日のトーマス&マックセンターで開催予定だった第二回大会”Day of Reckoning”が、1月17日のホンダセンターに変更となったと語っています。
(中略)
 「これはキャンセルではありませんし延期でもありません。要はスケジュールの変更なんです。」と彼は言いました。「私達がやろうとしている事に影響はありません。建設的な決定です。」

いい意味での延期キタ―!
ジョシュ対アルロフスキーはどうなるの、スライド?
「審判の日」が延期になっちゃいました(^^;

そして、徐庶さんたちもどうする? スライド?

これでジョシュは年内はIGFに専念できますね、ははっ(涙)

2008-09-10

DREAMとストライクフォースの関係

石田光洋、9・20ストライクフォース参戦決定!!
DREAMライト級で活躍する石田光洋が、DREAMと協力関係にあるストライクフォースに参戦することとなった。


はて、いつに間にDREAMとストライクフォースは「協力関係」になったのでしょうか。
これはお互いに敵対しない、中立的な協力関係なのか。
そう言われてみればアリスターはストライクフォースの王者だったような気がしないでもない。
石田派遣はそのバーター・・・とは思えません。
この同盟がどれほどのものかは知りませんが、ある程度は選手の意志によって団体間を行き来することができそうですね。
メレンデスやトムソンが参戦してくれたら、面白くなるだろうし、彼らが戦極で五味と戦うのも見てみたい。
個人的には、戦極・ストライクフォース・DREAMの三角貿易による三崎さんの逆輸入・DREAM参戦を希望します(笑)


2008-09-09

エスペランサ号、アメリカへ

石田光洋がストライクフォース・プレイボーイ大会に出場!

9月20日(土・現地時間)、米国カリフォルニア州ロサンゼルス・ビバリーヒルズのプレイボーイ・マンションで行われるストライクフォース「PLAYBOY MANSION」に日本から石田光洋が参戦することが、7日(日)同プロモーションから正式に発表された。

 同大会では既報の通り、三崎和雄が出場しジョー・リッグスと対戦するのに続き、二人目の日本人ファイターの登用となる。石田と対戦するのは、キャリア5勝3敗のジャスティン・ウィルコックス。ストライクフォース世界ライト級王者ジョシュ・トムソン、UFCウェルター級戦線で活躍するジョン・フィッチやジョシュ・コスチェックらを擁するベイエリアの気鋭集団AKAに所属、ライト級転向後は3連勝中と勢いにのるファイターだ。

(中略)

2004年7月のプロ修斗ハワイ大会以来、4年2カ月ぶりの海外の試合、2005年3月以来となる3年半ぶりのケージでの戦いで、石田が何を見せることができるのか。ある意味、PRIDE武士道、DREAMでの経験の真価が問われる一戦となるだろう。

目先を変えるという意味で良い話ではないでしょうか。
石田が前王者に勝ってるわけですし、ここで勝てばトムソンとのタイトルマッチも見えてくる。
金網も合いそうですしね。

対戦相手のジャスティン・ウィルコックスはシャードッグでは5勝2敗となってます。
戦極に出てた人間ユンボさんに負けたりしてますが、階級を下げる前の話ですので参考外ですね。
ウィルコックスは8月に2試合こなし、三週間後に試合を迎えるハイペースぶり。
レスリングベースで判定勝ちが多いことから石田と似たタイプなのではと推測されますが、果たしてどちらがグラウンドで上を取れるのか。
もし石田がタックル取られるようなら勝機が無くなりますが、経験差で何とかしてくれるでしょう。
アメリカで戦うようになれば石田よりフィジカルの強い選手はゴロゴロいるだろうけど、それでもテイクダウンして金網に押し付けパウンドする姿が見てみたいです。
いろいろと事情はあったにせよ、日本から海外に挑戦する石田を素直に応援したいです。

本当は五味こそアメリカ(特にUFC)に挑戦してほしいんですけどね(^^;
DREAMに来ないなら尚更。
2008-09-05

デニス・カーンが秋山にブチ切れた?

カミプロハンドの大川隊長kamiブログによると、先日のスピリットMCの大会終了後にデニス・カーンが昨年の秋山戦について怒ってたようです。

・なぜか大会終了後にカーンは敵意むき出しにして秋山を挑発し、
「昨年のアキヤマとの試合はアンフェアなものだった」と発言。
・本来は大山と試合すると聞かされていたのに韓国に着いてみたら対戦相手が秋山に変更されていた。
・そのため秋山の情報のない状態で試合をしなければならなかった。
・(秋山との試合について)あの試合で鼻の上をカットしたが、あれはパンチではなく秋山の爪でできたものだった。
・とにかく、あの試合は決してフェアなものでなかった。もしフェアな状態で闘えば100%オレが勝つ!

うーん、このデニスの言い分はどうなんでしょうか。
対戦相手についてはネットを見ればわかることだし、鼻の出血が爪によるものって・・・パンチもらってましたやん(^^;
ていうかゴン格で秋山戦に関するインタビュー受けてなかったけ?

デニス・カーンは好きな選手なんで秋山にリベンジしてほしいですが、ムサシに負けちゃって機運は下がりまくりですからね。

それにしても、なぜ紳士的なイメージのデニスがここまで秋山に敵愾心をむき出しにしたのか。
ブログの大川隊長は、

・カーンは試合前にもかかわらず各媒体から秋山の質問ばかりされていてイライラしていたのではないか?
・さらに秋山がブレイクする前はカーンが韓国で最も人気のあった格闘家であり、CMやテレビに多数出演し、大手企業からスポンサードを受け、モデル活動もこなすなど大人気だった。
ところが、秋山に敗れてからは韓国では秋山フィーバーで、CMやスポンサーも持っていかれて、それで秋山に敵意を抱いたのではないか

と推測していました。
そんなショッパイ理由で毒吐いてたとしたら残念ですが、関係のない秋山の質問ばっかりされたらムカつくだろうなあ。
盛者必衰というか、韓国での秋山人気もいずれ衰えていくんでしょうね。
デニスもリング外で吠えるのもいいですが、早くDREAMで闘う姿が見たいですね。
2008-09-05

NOAHのジュニアは最強です

柔術王者をぶん投げる! ノア杉浦が9.28戦極殴りこみ

ノア杉浦が戦極に殴りこみ! 「戦極~第五陣~(9月28日・国立代々木競技場第一体育館)」にプロレスリング・ノアの杉浦貴の出場が決定した。対戦相手は本年度のブラジリアン柔術世界王者のシャンジ・ヒベイロ。杉浦は06年4月のパンクラスでの野地竜太戦以来、約2年半ぶりの総合ルールで柔術世界王者と対戦することになった。


ノアの杉浦とは上手いこと考えたものですね。
打撃が強いわけでもなく、寝技もそこそこでシャンジのデビューとしては手頃な相手でしょう。
タックルで倒されても、グラウンドはシャンジの庭なわけですし。
あとはシャンジの総合適性次第。
杉浦が負けたら三沢さんの出番だな。


■戦極~第五陣~
9月28日(日)国立代々木競技場第一体育館 開場13:00、開始15:00

【決定対戦カード】

<ライトヘビー級>
杉浦 貴(プロレスリング・ノア)
シャンジ・ヒベイロ(グレイシー・ウマイタ/ユニバーシティ・オブ・ジュウジュツ)

<ミドル級グランプリシリーズ2008>
中村和裕(吉田道場)
ポール・カフーン(ゴールデン・グローリーUK)

<ミドル級グランプリシリーズ2008>
ジョルジ・サンチアゴ(アメリカントップチーム)
ローガン・クラーク(ミネソタ・マーシャルアーツアカデミー)


追加カードもそれなりのメンバーでそれなりのカードを組んでくれてるんでしょうが、全く興味がわかないのが戦極クォリティか。
第4陣までPPVを購入してきましたが、今回は見送りたいと思います(^^;
ジョシュも五味も三崎も出ないしね。
戦極に地上波が付かないかなあ、そうすればタダで見られるのに(笑)

Road To三崎で一番見たいのは近藤戦なので、近藤に優勝してほしいですが、多分カズが優勝ではないでしょうか。
2008-09-04

真・DREAMのお盆明け

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/text/200809030008-spnavi.html

■DREAM.6 ミドル級グランプリ2008 決勝戦
9月23日(火・祝) 埼玉・さいたまスーパーアリーナ

【決定対戦カード】

<ヘビー級ワンマッチ>
ミルコ・クロコップ(クロアチア/チーム・クロコップ)
アリスター・オーフレイム(オランダ/ゴールデン・グローリー)

<ヘビー級ワンマッチ>
セルゲイ・ハリトーノフ(ロシア)
マイティ・モー(米国/シャークタンクジム )

<ミドル級グランプリ2008 リザーブマッチ>
ユン・ドンシク(韓国/チーム ユン)
アンドリュース・ナカハラ(ブラジル/極真会館)


ミルコVSアリスター、ハリトーノフVSモーはまずまず良いカードですね。
ミルコは本来の実力を取り戻せば負ける相手ではないんですが、コンディションはどうなんですかね。
アリスターに勢いがあるって言ってもテヒョンとブランク明けのハントを倒しただけとも言えます。

ハリトーノフとモーは寝かせればハリトーノフが問題なく勝つでしょうが、打撃に付き合っちゃうと危ないのかな。
最近のハリトーノフは危なっかしいイメージがあるので、これも楽観はできませんね。

で、ユンとナカハラ。
なんでナカハラがリザーバーなのかは疑問です。
桜庭、金は怪我で無理だし、リザーバー第一候補のジェイソン・ミラーも膝の調子が悪くてレスリングの練習が出来ないらしいのでキャンセルしたんでしょうか。

こうしてみるとそれなりのカードがチラホラあるので楽しみにはなってきました。
でも、PPVの3150円は高すぎますけどね(・3・)ブー
生でやりやがれ!
プロフィール

クワイ

Author:クワイ
三重県在住の格闘技ファンです。
ジョシュ・バーネットのSFヘビー級GP優勝祈願!

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