ジョシュ・バーネット応援ブログ。 アフリクションは日本で放送しやがれ!
IGF地上波テレビ観戦記
なんと東海テレビでまたもや「IGF」が放送してましたよ!
前回は名古屋大会ということで、一回こっきりだと思ってたので連続放送には驚きです。
東海テレビもハッスルを切ってから格闘技枠が空いてるんでしょうね、ドラゲーも放送してるし。
スポンサーはG−COMとパチンコメーカーのフィールズでした。
オープニングは外人女性が歌う「You Raise Me UP-the road」という曲に合わせて、
出場選手の紹介。もちろんブッカーTやカシンの紹介はなし。
それから「イノキゲノム2」のタイトルが出て、猪木サンタの挨拶。
CM前の煽りで

「このあと 小川・安田・ジョッシュが登場!!」


と出てたので一抹の不安を感じましたが、その後はちゃんと「ジョシュ」と紹介されてました。

実況はボンバー森尾、山口雅士。ゲストはレスリングメダリストの大田章氏、ますだおかだの増田、永田さん、田村潔司。
この辺はPPVをそのまま流してるのかな。
ちなみに永田さんは敬礼はしませんでした。
試合の放送順は
・浜中VSダニー・イグアス(IBM)
・ノルキヤVSタカ・クノウ
・人喰い義生VS小原
・ジョシュVSモンターニャ
・アングルVSカシン
・安田・レネ・ローゼ・小川の巴戦
猪木乱入後のマイクでエンド・ロールが流れる。

CM明けの提供でデストロイヤーとザ・コブラがサインしてる場面と猪木がダーッしてるところ映して終了。
感想としてはですね、うーん・・・時間を返せ(^^
というのは半分ジョークでそれなりには楽しめました。
最初は総合っぽいプロレスが多くて微妙でしたが、カシンとアングルは結構よかったです。
てか浜中の試合はガチっぽく見えました(^^;

さあ次回の2月大会もIGFの放送はあるのか、要チェックですね。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック